西新宿の「麺通団」
たまたまかもしれませんが、ここ最近麺通団のうどんにはずれがありません。
今日も非常によかった。
なにか改善策をこうじたんでしょうか。
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東村山の「宅部(やけべ)うどん」
昨日行って来ました。
うどんは昔ながらの武蔵野うどんのスタイルでした。
糧もしっかり添えられていました。
麺は61号とASWのブレンドだと思います。
肉汁は、ねぎの大きいぶつ切りが入っていました(食べ応え十分)
汁の味は甘めに転がらずに醤油が勝っている汁でした。
東村山は甘めの汁が多い中これは珍しい。
妻のおばあちゃんの家(東村山)で食べているうどんを思い出しました。
もの凄く旨いお店では無いですが、ほのぼの安心して食べれるお店でした。
肉汁4玉660円、かけ4玉560円でした。
このお店は店内での飲食より玉売りの方が多いみたいです。
次回は生麺をおみやげに買おうかと思います。
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栃木県自治医大駅の「田舎や」
以前ここの掲示板で記載されていた“栃木県の自治医大駅からすぐの「田舎や」さん”へ行ってきました。
確かに“池袋の「うちたて家」さん”とそっくりです。普通・大盛り・特盛り・二枚・一キロの区分までもいっしょです。お値段的には100円程度安い感じでした。
まさに田舎で味わう美味しいおうどんという感じがマッチしており、お客さんもいっぱいでいい雰囲気です。(50席以上ある比較的大きなお店でゆったりと食せるのもグッドです)
※帰り間際にレジの台に“うちたて家”さんのポスターが貼ってありました。関係あるのかも知れませんね。
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立川の「讃州 中屋」
立川の職安信号側の、讃州 中屋に行って来ました。
かけが380円で麺の量が300グラムでした。
200円増しの特盛りは倍の600グラムになります。
釜玉は500円でした。釜玉に関しては
たまたまだったのか見栄え優先になっていて、あまりお勧めは出来ない。
ここの、麺の食感はもっちり系で伸びる腰(ちょっとほめすぎかな・・・)
ただ、汁の味にばらつきがあるのが気になりました。
このお店の汁は薄めに転がるみたいです。
家族連れで行ってもゆっくり食べれる所はいいです。
国分寺の源に行くならこちらの方がいいかな。
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渋谷の「将八」と「はなまる」
先の予告(?)どおり、「将八」と「はなまる」に行って参りました。先ずは
店先の客引きを横目に「将八」へ。階段を下りると思ったより広い店内へ。店の奥が
座敷になっている形態の店は、香川では結構見るのですが東京の讃岐うどん屋では
まだまだ珍しいですね。
肝心のうどんですが、本日はしょうゆ(冷)をいただきました。麺は、讃岐の実直な
うどんといった感じで、おいしかったです。店としては、まだちょっと段取りが悪そう
だったり、中といったのに小が出てきて結果3玉食べたり、おでんに大根がなくて
がっかりしたりでしたが、うどんに関しては、渋谷公園通りなら僕は「将八」をお勧め
します。賞与も出たことですし、この次は奮発して天ざるでも頼みたいものです。
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秋津の「めりけんや」
私も今日、「さぬきうどん職人・めりけんや」(秋津店)に行ってきました。
最寄り駅でこれだけのうどんが食べられればかなり満足です。
すだちうどん・小(190円)+ナスの天ぷら(90円?)を食べましたが、かなり腰があってノド越しも良かったです。てんぷらもさくさくでした。
1階にあるので、入りやすいですのですが、ガラス張りだし、狭いのでちょっと落ち着けません。
”さぬきから練り上げた麺を直送”ということです。
メニューは、かけ(温・小190円)すだち(冷・小230円)あつたま(温・小280円)ぶっかけ(温/冷・小280円)生じょうゆ(冷・小280円)肉(温・小380円)。ともに中+100円、大+200円。
ざる(中360円、大460円)かまあげ(中380円、大480円)
カレーぶっかけ(温・小380円)やまいもぶっかけ(温/冷・小330円)ともに中+100円、大+200円。
トッピングは、天ぷら90円〜、きつね90円、わかめ(取り放題)70円、梅・とろろ(1セット)100円、じゃこ天(宇和島産)100円、丸天90円、温泉タマゴ70円、エビ天(観音寺産)100円。
おでん 各90円
いなり寿司70円、おにぎり80円。
生じょうゆは各テーブルの上に置いてあります。
無料のトッピングは、ゴマとカツオブシ。
営業時間は大泉学園店、秋津店とも、
平日:7:00〜22:00
土祝日:7:00〜21:00 です。
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秋津の「めりけんや」
実は駅から徒歩4分くらいの所に住んでいるので
秋津のうどん職人めりけんや行って来ました。
普通のセルフ店です。味も普通です。
掛け小を頼み、春菊天とちくわ天をのせました。370円なり。
だしはまあまあです。
麺も普通です。
春菊天は旨かったです。
香川で言うといきいきうどんのレベルくらい。
普段着の普通のうどん屋ですね。
出来たばかりなので、頑張って欲しいですね。
関係ないですが、同じ駅に入った雄峰堂という本屋は香川に
1軒だけ店があり、それは雄峰堂の社長の実家です。
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大久保渋谷の「将八」、新大久保の「こがね製麺所」
どちらも夜遅くまで開いているということで、週の初めからハシゴしてしまいました。『将八』は驚きの『はなまる』渋谷公園通り店の目とハナの先という立地。外でチラシを配っていた店員さんに聞くと「完全な手打ちだし負けるはずがないですもん!」という、ものすごい鼻息でびっくり。これは意図的な殴りこみでやんすね。17時からのお酒は「川鶴」一銘柄だけというのもすごい。タネ一つ一つに串をさしたおでんなんですが、こういう形はあの『すみた』や『めんめ家』くらいでまだまだ関東では珍しい。だから横のチューブに入ってるのは間違いなくからしみそだろうと思っていたら単なるカラシ。べったりつけて泣きました。いつの間にか『はなまる』から消えた、久しぶりの平天だったのにー。これから訪ねられる方はご注意を。ちくわ天は中にヒネリを付けて揚げた好みの物。これはうれしかったです。わざと「ひやあつ」を頼んでみましたが、ココでも一発では通じず。ダシはちょっと塩気が強いですかね。その他店員さんによると、今後も3店舗ほど展開するそうで、近所の渋谷駅周辺にもう一つ、新宿にも一つという計画だそうです。
こがね製麺所へは都営バスで行きました。渋谷駅東口〜池袋駅東口を明治通り経由で結ぶ「池86」系統でバス停は「新宿コズミックセンター」。このすぐそばにあります。JR新大久保駅からははっきり言って遠すぎですねぇ。『将八』が観音寺なら『こがね』は善通寺。お品書きなどに方言を取り入れたりして讃岐テイストを演出していますが、『はなまる』以後に出てきた類似セルフ店との大きな違いは見出せず、そこへもって最低価格帯に属するかけうどん小が280円なのが心配になりました(間違いなく余計なお世話でしょうが)。交通量の激しい通りに面して駐車スペースは無し、セルフのかけ小はドコも100円と思い込みつつある関東人にとっては高すぎるのかも。三軒茶屋から撤退した某店みたいにならなければいいのですが。こちらのダシは優しいとカキコされた方がいらっしゃいましたが、『将八』の後でいただくと、これははっきり甘いです。でも確かに優しい、という表現がぴったりかも。ただお客の入りを考えても夜はゆで置きの確立が相当高そうなので困ります。あ、こちらは「ひやあつ」が一発で通りました。人あたりの良いおにいちゃんには好感が持てます。でもココのおでんはダシがなんであんな真っ黒なのだろう…?
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神保町の「丸香」
いつも大変参考にさせてもらっています。
土曜日に神保町丸香へいってきました。
何に感動したかといえば...
店に入ったとたんに、香川のうどん屋の香り....
茹でている釜の湯気...生姜やテンプラやネギの香り..
香川出身者にとってはあの懐かしいうどん屋の香りを感じただけで感動でした。
冷やかけと釜上げをいただきましたが、
まさに香川のデフォルトうどん。
コロッケを載せたり、釜たまにマヨネーズをトッピングしたり...
うまけりゃなんでもいいんですけど、香川にあってもうまいといわれるうどん。
こんなうどんが東京でも食べれるようになってきたんですね。
香川でも名店でしょう。あのうどんは。
すばらしいです。
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大久保の「こがね製麺所」
今日の夕方、こがね製麺所の大久保店に行ってきました!
”かけ”を食べたんですが、前よりおいしくなってました。(^^)
きっしいさんにも食べてもらって、どんな評価になるのか聞いて(読んで?)みたいです。
香川の山越や谷川米穀店って、こがねの大久保店や東京麺通団と比べてそんなに旨いんかな???
一度比べてみたいなぁ。
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亀有の「琴ひら」
掲示板の過去ログで拝見した葛飾区亀有の「琴ひら」に行ってみました。
住所は東京都葛飾区亀有5-15-13、JR亀有駅北口を綾瀬方面へ高架沿いに約100mくらいです。夜のみの営業だそうで、仕込みが遅れても17時半には開いているとのこと。日曜日はお休みです。一見すると居酒屋風の古いお店で、入るのに躊躇するかもです。
品物は充実、酒もあれば鍋もある、うどんも温・冷合わせて30種近くあるという「何でも」ぶり。こりゃ飯田橋の三升屋みたいなモンかな、と思ったのですが、釜あげ(700円)を食べてびっくり。うどん自体ははっきり言って『関東に取り込まれた讃岐うどん』です。細いしつけダシはカツオの香る甘め。でも頼んでからきっちりゆではじめ、当然濁ったゆで汁ごとうどんが出てきますが、冷めないように、それをさらに湯煎にかけた二重の器を使う気の配りよう。残念ながら白ネギですがちゃんと細かく切ってあり、ショウガもおろしたて。久しぶりに見かけだけで判断しちゃいけないと思い知らされました。
多数あるうどんの中では、けいらんうどん(800円)という珍しいものもありました。とろみのついた少しぴりっと辛いかきたまツユの上に紅白のかまぼこ、はも入りちくわ、甘いきつねあげ半分に、ほうれんそうがのっています。これがまぁ温まりました。冬にはお勧めの一品であります。お値段はどれもきもち100円は高いような気がしますが、うどんの盛りがいいので許せそう。どのくらいかというと『はなまる』大のもう一回り上といった所でしょうか。
お店の方の話では、昔は確かに太いうどんだったそうですが、下町のお客さんは結局10分のゆで時間が待てなかったのだそうです。そこでご主人が徐々に細くしていって今の細さに落ち着いたとのこと。自分がいただいた釜あげは約6分でした。できることならその昔のうどんを食べてみたかったですね。もう『関東の讃岐うどん』になってますが、この店に悪い印象を持つ人はいないのではないかと思います。
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東村山の「よし」
東村山のに行ってきました。
このじ型のカウンターで、女性2人で切り盛りしている小さなお店です。
うどんもかき揚げも注文してからの茹でと揚げでした。
東村山では茹でおき、揚げおきが結構あるのでこれは嬉しいです。
出てくるまでの手際が多少悪いかな^^;
でも、出てきたうどんは納得の武蔵野うどんでした。
個人的にはきくやよりはこちらの方が好みかな・・・・
ここのうどんは腰を出すのに青竹踏みをしていました。
うどん作りでは始めてみました。
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新丸子の「麺豊」
昨日、の「麺豊」 4度目です。
肉うどん(武蔵野流ではにくもりうどん)の大盛りを食べました。うどんは武蔵野・讃岐に比べて
柔らかめです。太さは讃岐よりは細目です。やはりこれが一番メニュ-の中で好きです。
驚いたのは、昼の12時10分にお邪魔したのですが、時間がの経過とともに空席が少なくなりました。(と言っても全部でカウンタ-のみの11席くらいの店)
こんなに人が入ったのを見たのは初めてで、店長も対応に大忙しの様子。
大分お店の情報が伝わって来たせいでしょうか。
存続を心配していたので一安心です。
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武蔵野うどん
昨今の東京におけるうどん情勢は、右を見ても。左を見ても、讃岐・讃岐・と讃岐うどん以外はうどんで無い状況です。そこで、私は東京生まれの意地で、東京独自のうどんの探索を始めました。そこで発見したのは武蔵野うどんと言われる、関東うどんでした。関東ローム層で作られた小麦粉がうどんの生地で、すこし灰色の地粉です。つけ汁はかつおダシの濃いめの醤油味で、その汁に豚バラ肉が入るベースです。この地粉で打たれた手打ちうどんは独特のうどんの味があり讃岐うどんとは違うコシがあります。この肉もりうどんは一度食べると病み付きになるうどんです。今までに訪れた店は、池袋東口の「うちたてや」の名水もりうどん、もりがおおい!国分寺の「甚五郎」絶品の鴨汁うどん!東村山の「きくや」肉もりうどんのスリー!小平の「むぎきり」や「指田屋」天盛りうどん!など武蔵のうどんを代表するうどん屋さんがありました。まだまだ、ほんの一部と思います、美味しい武蔵野うどんを探求しておりますので、皆様のご紹介も宜しく!
03年12月 荻窪ラーメン党
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神保町の豊前うどん「武膳」
新たしく神田小川町にできた店。
神保町方向から行くと、靖国通りの小川町交差点手前のミナミスポーツの角を右折、すぐの角をまた右折。
福岡県は豊前からやってきたうどんだそうで。
細打ち(稲庭くらいのを想像してください)で、なめらかモチモチのうどん。ダシは関西風に近いけど、独特のもの。
きつねうどん750円。
なかなかうまかったですが、ちょっと高いか。
特製の唐辛子(激辛 三種類)は、かなり効くので入れすぎにご注意。
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大久保の「こがね製麺所」
夜の9時頃に行ってきました。
こじんまりしたなかなか良さげな店ですが、最寄り駅から歩いていくには
ちょっと遠いかな?
「ぶっかけ温玉(温泉玉子)」のぬくいんと「かけ」を食べました。
「ぶっかけ」は旨かったけど、「かけ」はうどんにコシがなくて残念。
続けて食べたのになんでやろ?
かけダシは、東京麺通団の「あつかけ」より優しい感じでした。
麺通団のダシもいいけど、ここのもイイ感じで好きですね。
今度は「湯だめ」を食べてみます。
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神保町の「丸香」
前回臨時休業のため店の前まで行きながら食べられなかった丸香ですが、仕事の都合で
神保町に行く用事があり、昨日ようやく念願かなってひやかけと釜玉を食べることがで
きました。麺も出汁もとても私の好みで、商品の品質という意味では自分内関東ランキ
ングトップに躍り出ました。ですが、なんというか店の雰囲気が、よく言えば活気ある、
悪く言えばせわしなくてどうも落ち着いて食べられませんでした。行った時間がちょう
ど昼時のラッシュ時だったのもあるのでしょうけど・・・
店の雰囲気も含めた満足度ではまだまだ東京麺通団も捨てたものではないと再確認した
のでした。(うどんの品質のバラツキをもうちょっとなんとかしてほしいですが)
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御茶ノ水のカレーうどん「アツマル」
千代田区神田駿河台3-5 11時半〜14時半 17時半〜20時 日祭休
カレーうどん、鶏五目うどん750円、冷しおろしうどん600円、トッピング(天ぷらは無し)
うどんセット1,100円(熱、冷小2杯)、小ライス100円をカレーに入れておじや風に
「旬讃花」の裏、三井住友海上ビルから「福のれん」の角を曲った細い路地
HPで見つけたもう一軒に行ってきました。今風の綺麗な店。夫婦でやっている。
うどんは稲庭風の細麺。カレーは巣鴨「古奈屋」風のクリ−ミーで辛くないもの、
チョッと南方風。こちらもついでにド〜ゾ。
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御茶ノ水の「旬讃花」
千代田区神田駿河台3-7 10時半〜19時半 土曜〜14半 日祭休
「自家製麺に自家製天然出汁」かけ380円、ぶっかけ480円、天ぷら各種、ランチ有
JR御茶ノ水駅の改札と改札の間、丸善の脇の仲通りを靖国通り方面へ。
三井住友海上ビルを過ぎて左側。
地域のHPに載っていたので行ってきました。カウンターだけの讃岐うどん店。
夫婦らしき二人でやってます。どこかの支店らしいのですが分かりません。
近くの「丸香」「野らぼー」には適いませんが、ついでにいかがですか。
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菊名の「国庵」
横浜市港北区菊名に有る『国庵』と言うお店を紹介したいのですが。
うどん好きの私に、友達が紹介してくれました。
冷やし胡麻ダレうどん を食べたのですが、私は、胡麻好きなので・・・・
まさに手打ちの こしの有るしっかりした歯ごたえ。
胡麻ダレが 又絶品!!今までに味わったことの無い、美味しさ。
こくの有るたれに、香ばしい胡麻の香りが食欲をそそります。
残ったたれを、思わず全部飲み干してしまいました。
うどん屋さんらしくない、店構えですが、(昭和30年代の雰囲気)
うどんは美味しいので、ぜひ行ってみて下さい。
菊名駅東口、スーパーサミットの手前の右側です。
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池袋の「うちたて家」
初めまして うどんの事で検索していたらここにたどり着きました
みなさんのうどん事情すごいですね〜^^皆さんこんなにもうどん食べてるんだなぁと思い、かなりびっくりしました。 僕的には讃岐うどんではないですが池袋にある「うちたて家」がお気に入りです^^よく噛まなきゃのみこめないから、普段使ってないアゴを使えるし 量的にも多いので満足です あと、東京のうどんではないですが栃木県の自治医大駅からすぐの「田舎や」っていううどん屋さんがあるのですが うちたて家とそっくりなんですよ なんか関係あるのかな?
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渋谷の「小麦房」
渋谷道玄坂を上る途中(お仏壇の長谷川の正面)に「」なるセルフ讃岐うどんが
出来てました。早速、かけ中(280円)と生醤油中(360円)と
かき揚げ(150円)を頂きました。
最近麺通団に通ってるせいか、舌が肥えた??(笑)
かけ出汁は口に合いませんでした。 麺もイマイチ…
しかしテーブルに置いてある、だし醤油は良かったような・・・
かき揚げもまぁまぁ。
でも道玄坂をここまで上がってきたら「千吉」の方が良いかも(笑)
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新宿の「天晴讃岐」
新宿野村ビルの地下1階にある「天晴讃岐(あっぱれ讃岐)」に
行ってきました。讃岐うどん小、190円からです。
店員さんがのせてくれるネギが、とってもちょっとだったので
悲しかったです。味は・・・? 悪くはないと思いますが、
今度は別メニューを試してみたいと思います。
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神保町の「丸香」
一時期ちょっと私の好みから遠ざかった丸香ですが、
いまは最高にうまいです。
一気にひやかけ三玉+ゲソ天+上天、行ってしまいました。
東京都内で、ここが一番好みです。
03年11月 平田
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西新宿の「東京麺通団」
はじめまして。最近、このHPを知りカキコしてみました。
東京麺通団。噂には聞いていましたが、今日行って来ました。13:30頃に着いたので出来たちを食べることができました。注文したのは「しょうゆ・ひやかけ」。麺のコシは有るのかもしれませんが、茹で時間が少し早かったのか、少しかたかったかな?。だしは讃岐では昔ながらの「いりこだし」、少ししょっぱかったかな?。しかし、いりこの臭いが最高でした(少しきついかもしれませんが・・・)。また少し時間をおいて行ってみたいと思います。
私は香川出身なのですが、東京の讃岐饂飩屋に行ったのは(セルフを除く)「綾」「丸香」「東京麺通団」です。今後、このHPを参考に、東京のおいしい讃岐饂飩を食べに行きたいと思いますので、宜しくお願いします。
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東京Vシュランの「たれ半」
フジテレビの東京Vシュラン、10/30は讃岐うどんでした
http://www.fujitv.co.jp/vvv6/ranking/ranking.html
たれ半が1位、ちょっと興味が出てきました
03年10月 kouh
補足:ランキング
1位『讃岐庵「たれ半」』(下落合)
2位『マルガメ製麺所』(広尾)
3位『うどん小石川』(芝)
4位『野らぼー』(神保町)
5位『上さ屋』(高島平)
6位『はなまる』(渋谷)
7位『讃岐うどん 愛』
8位『ひしや』
9位『ふるさと』
10位『空海』
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本八幡の「泉里」
ここのうどんのこしは半端じゃないですよ。ねぎも香川から輸送しているし。
千葉の人は是非!!!!
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根津の「根の津」
先週末、根津の『根の津』にようやく行って来ました。なるほどカツオのよく香るダシでした。文京区のデータベースを拝見して急いで行ったのですが、7月から夜は21時までになったそうです。また秋も深まったということで、この週からうどんを太めに打つことにしたそうです。ご主人と少し話をしたのですが、これからは温かい品に力を入れていきたいとのことです。「しっぽく」は出るかな? 約1.5玉ほどという、「温・冷二種」うどん(温はかけ等、冷は生醤油、ぶっかけからそれぞれ1つずつ選ぶという面白いものです)をいただきました。800円也。うまかったです。こちらのぶっかけは『さか田』と違って揚げ玉が入るようです。
03年10月 陶ぜん |
イオン東雲店の「温や」
明日10月24日イオン東雲店に古式讃岐うどん「温や」がオープン
するそうです。早速明日行って報告します。
チラシによりますと
かけ中200円
ぶっかけ中380円
かま玉中380円等々
江東区東雲1−9−10イオンショッピングセンター2F
イオン東雲とイトーヨーカドー木場が超競合店の関係にある
ので、ヨーカドーの「若鯱家」に対抗できるほどの店をテナ
ントさせたのではないかと期待してます
(追伸)
フードコート内でセルフ方式。
ひやひやでぶっかけになす天と半熟卵をトッピング。
味は少し塩ぽかったでしたが、プレオープン中で従業員に至らぬ
ところがあればごめんなさいということでしょう。
麺はコシがあり美味かったです。
麺はその場で延ばして機械で裁断してました。
景色は工事現場でイマイチでしたが、テラスで秋晴れの中食べる
讃岐うどんんは気持ちよかったです。
「古式」の意味は最後までわからずです。
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けんちんうどんの話
東京麺通団に、「けんちんうどん」がメニューに加わりました。
初めは50人限定の実験的メニューだったのですが、昨日から通常メニューに
格上げされ、人数限定がなくなったようです。
昨晩、東京麺通団に行ったときはちょっと寒かったので、初めて「けんちんうどん」を
頼むと、他の客も寒かったらしく、釣られて「けんちんうどん」を頼む人が続出。(笑)
食べてみると、味が浸みてて「けんちん」がめっちゃ旨い!(おっちゃん好みの味)
「おぉ!」と思いながら、うどんを食べてみると「ん・・・?? うどんが旨くない、、」
ココのけんちんうどんは、うどんの上からパロットのマスターが(笑)直接「けんちん」を
ぶっかけてくれるのですが、そのおかげでうどんにけんちんの味が浸みこんでなくて、
「けんちん」と「うどん」がバラバラな感じなんです。
ふつうのけんちんうどんって、けんちんとうどんを一緒に煮込んだりしますよね?
それが無いから、バラバラな感じがするのかも。
「けんちん」がとても旨いので、よけい勿体ない感じ・・・・。すごく残念です。
03年10月 たろう
(レス)
週末は東京麺通団に通うようになってしまった、
通りすがりのMATSUです。
きっしぃさん、はじめまして。
HPよく利用させてもらってます。
私は生まれも育ちも讃岐、今は会社の都合で東京に住んでおります。
早速、東京麺通団の新メニューの「けんちんうどん」食べてきました。
里芋、大根、人参等よく煮詰まっていておいしかったです。
(パロットのマスターが大盛で具を入れてくれました)
讃岐ではよく冬場に「しっぽく(しっぷく)うどん」として冬季限定で
いろんな店で食べることができます。
けっしてうどんと具を一緒に煮込んだりはしませんよ。
七味をかけて、食べるとなおいっそううまさが引き立ちます。
是非試してみてください。
03年10月 通りすがりのMATSU
03年10月 たろう
(レス)
パロットのマスターに聞いたら東京の人には分かりにくと思って「けんちん」と付けたけどしっぽくうどんのイメージで作ったものだそうです。香川では冬になるとあちこちで食べられるしっぽくですが、わざわざ煮込んでいるところは無いと思います。東京麺通団同様に上から具をかけるスタイルです。私は熱すぎるの苦手なので「ひやあつ」でもらいました。そういう誤解を招くのでしたら下手に迎合せずに「しっぽくうどん」で出したほうがよかったのかもしれませんね。
03年10月 白川
(レス)
けんちん汁って今じゃ吉野屋にもメニューあるけど、元々は鎌倉の建長寺で始められた精進料理の一品なんだよね。
禅宗は漢音よりも呉音を多く使うから、建長を呉音読みするとけんちんになる。
正式には、煮物や天ぷらなど他の料理に使った野菜のクズやダシに使ったしいたけなどを細かく切って、それを鍋にひいたごま油で軽く炒めて、お米の研ぎ汁を加えて汁にする。
醤油で味付けたものが建診汁、味噌で味付けると国清汁(こくしょうじる)になる。
これも国清寺(こくせいじ)っていう禅寺で始まったもので、建診汁の亜流。
けんちんうどんなる食べ物は初耳ですが、所謂打ち込みうどんのことですかね?
03年10月 日山
(レス)
本日、新橋の愛媛・香川のアンテナショップ「せとうち旬彩館」に行った際(醤油豆を買いに行きました…)に、同店のレストラン「かおりひめ」に行きましたが、メニューに「しっぽくうどん(10-3月限定)」を発見。しかも「けんちん風味」という但し書きあり。
早速頼んだのですが、こちらのしっぽくはどちらかと言えば煮込みでした。
で、この後新宿にて麺通団の噂のけんちんうどんを頂きました。小のどんぶりに具がなみなみつがれたうどんは、まさしく僕が香川で食べていたしっぽくでした。個人的には上から具をかけるしっぽくの方が好みですね。
03年10月 kouh
(レス)
京都では 竹輪または蒲鉾、麩または生麩、しいたけ、油揚げ、湯葉、ねぎ、三つ葉・・・などが入っている薄味出汁であっさりしたおうどんのことをしっぽくうどんと称していると思います。
けんちん汁は 大根、人参、里芋、しいたけ、油揚げ、鶏肉、ごぼう・・・などが入っているイメージです。
こちらで話題になっているけんちんうどんというお品は後者のような具が入っているおうどんなのでしょうか?
03年10月 京都人
(レス)
お店で売っているやつはさて置き。一般にさぬきのしっぽくはうどんもそばもあり、秋から冬にかけては法事やお祥月などの仏事でもよく出てきます。
具材は家庭によってまちまちですが、基本的に季節の野菜としては大根、にんじんを短冊に切ったものと里芋、それにお揚げの細切り。お肉は牛肉の家もあれば鶏肉の家もあります。
竹輪の薄切りやかまぼこなどを入れる家もありますよ。味付けは醤油ですね。
生麩や湯葉はやはり京都ならではですね。
因みに私は大学時代に錦市場の湯葉吉でバイトしてました。
でも湯葉なら湯葉半、生麩は麩嘉、昆布はぎぼしがお気にです。
03年10月 日山 |
根津の「根の津」
なにが本物の讃岐うどんか などと大それたことはわかりませんので、単なる好みとしての感想です。
二人で来店し、このお店の かけ、ぶっかけ、ざるなど4杯ほど食べ比べました。
結論から言いますと、“どれもとても美味しかった”です。
「さかたより美味いのとちがうやろか」と話してましたら、お店がすいていたこともあって、ご主人がわざわざ厨房から出てきてお礼を言われました。
さかたで修行されていたのですね。 さかたの店主の話題で盛り上がらせて頂きました。
最近評判の“さぬきうどん店”は“いりこ”というのでしょうか、それが強い店が多く、
また評価されているようですが、私はこちらのお店のような出汁が好みです。
聞けば 利尻こんぶ、さば節、かつ節などがベースです とのことでしたが、そうゆうことかなと感じたしだいです。
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新丸子の「麺豊」
10/6に下丸子の麺豊に行ってきました。肉うどんを食べましたが、美味しかったです。私的には、もう少し麺が太いほうが好みです。大盛りを頼むとセイロガ2段でした。 10/8から温かいメニュ−が増えるそうです。
03年10月 NY |
西新宿の「東京麺通団」
また、東京麺通団に行ってきました。
あんまり注文する人はいないようですが、釜揚げ(釜玉ではなく)が
うまかった〜。
なんだか、ホッとする味でした。
あつかけやしょうゆとは、またおもむきがちゃいます。
この店だと、釜揚げが一番好きかもしれない。
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東京うどんラインの「靖国通り」
靖国通りは私にとって、東京うどんラインとも言えますね。
「麺通団」「さぬきのうどんや」「野らぼー」「丸香」と、好みの店が四軒もあります。
(もっと先まで行けば森下の「京金」も)
03年10月 平田 |
「麺通団」と「丸香」
麺通団と丸香が今年夏秋の話題をさらった感がありますが、双方にはいくつかの相似点と相違点があります。
例えば具体的な相似点は、凱陣を置いている(丸香はまだ出していませんが)とかオープンキッチンである、と言った細かなディティールから、価格帯も含めて大枠ではコンセプトとして「香川の普通の製麺所うどん」を標榜している点などです。
逆に相違点は、セルフとフルサービス、企業経営のチェーン店と個人店、広告媒体への露出などがありますが、実はそのもっとも大きな違いは麺の作り方にあります。
東京麺通団の麺は、丸亀の宮武讃岐製麺所の工場で加水、練られて生地にされたものをお店に送っています。多分そのノウハウは地元で展開している「いきいきうどん」チェーンで培われたものだと思いますが、お店では送られてきた生地を一釜ごとのサイズに切り分けて、菊練りして団子にしたものを伸ばして切ってうどんにしています。(ちなみにはなまるやこまちは、それぞれ香川の工場で切るところまで作り上げ、あとは茹でるだけの生うどんの状態で送っています)
生うどんを送るよりも(お土産うどんで皆さん経験済みでしょうが)、生地で送った方が美味いのは醗酵と乾燥にその原因があると思います。いくら低温で輸送しても生地でも、うどんでも、塩水と混ぜた小麦粉は徐々に醗酵が進んで行きます。作った時点から刻一刻と状態が変化している訳です。(ちなみにその変化を止めて、作ったときの状態で凍らせたものが冷凍うどんです)
麺通団では、輸送中に理想的な醗酵になるように生地の状態で送っているのだと考えられます。
一方、丸香の場合は全工程をお店で作っています。ここが両店のもっとも異なる点だと思います。
つまり麺通団の麺は、香川で練られたものですから東京の湿度や気温は関係ありません。
ところが丸香は、毎朝その日のうどんを仕込んでいるようですから、当然加水率や塩分濃度は当日の気温や湿度、天候などによってその値が変わってきます。(気温などで醗酵度合が異なるから)
この加減が難しい所でもあり、はまればその方が理想的な麺ができる訳です。
まぁ客の立場から言えば「美味いほうがいい」という一点につきますが、その辺りの比較が興味深い二店です。
(追伸)
ついでに言うと、だから夏とか冬のうどんは気温や湿度がほぼ一定なので安定していますが、季節の変わり目は一日一日気温が上がったり下がったりするのでうどんの状態を一定にするのが難しいようです。
その辺りは経験がものを言う、いわゆる年季がかかる職人芸なのでしょうね。
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西新宿の「東京麺通団」
夜に2回ほど行きました。
うどんは、ぴかぴか光っていて、コシがあってとても旨かった。
むかし、宇高連絡船の上で食べたうどんを思い出しました。
でも、初めていったときは「あつかけ」の出汁がしょっぱかったです。
(となりの客も「しょっぱいなー」と言っていました)
翌日にまた行くと、そのときはちょうどイイ味だったので、
まだ味が安定してないのかも。
おでんも味が浸みていて、旨かったです。
03年9月 たろう |
西新宿の「東京麺通団」
はじめまして。私も9/27夜10:00ごろ行って来ました。
麺も出汁も東京トップクラスでしたよ。(個人的には関東1位に躍り出ました)
特に出汁はもうこっちではありえないほどのイリコがガツンと効いてて泣けてくるほど
うまかったです。
(店員の方に訊いた所、期間を区切って色々なテイストの出汁を出していくとのことで、
現在は田舎出汁ということなので特にイリコが強かったのかも。でもこの出汁できれば
ずっと続けてほしいです。)
天ぷらはゲソ天とかしわ天をとりましたがゲソ天はかなり大きくて食べ甲斐がありまし
たし、かしわ天は揚げたてで暖かくてうまかったです。
店内のディスプレイとして讃岐富士等の風景写真(モノクロ)がパノラマ状態で張って
あって、一昨年,去年と本場巡りをしてきたときの記憶がそのまま蘇ってきて、何とも
言えない幸せな心地でした。
パロットのマスターがお客(関係者?)の席に座って話し込んだりと、なんともユルい
雰囲気でここだけ香川の時間が流れているような錯覚を覚えました。
嫁さんと二人で入ったのですが、二人で合計しょうゆ小2杯,ひやかけ大小各1で、おかわ
りとしてひやあつ(メニューに無いが玉をもらうところでそのまま暖めないで、と言えば
OK)をいただきました。
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渋谷センター街の「こんぴらや」
花金の渋谷へ。
はなまる・小町・めりけんや・めんめ屋に続く讃岐資本セルフ店の東京上陸です。(他にもあるかも知れんが) 高松兵庫町のアーケード街のセルフ店トライアングル(こんぴらや・さぬき麺業・うどん市場)としても有名です。
場所はセンター街のマクドナルドの隣のビルの地下1階。営業時間は11時〜23時(土・日・祝前日は〜午前3時)←さすが渋谷!
麺・だし・メニュー共先発のセルフ店チェーンと大差ないのですが、無料トッピングのコーナーに、とろろこんぶ、玉ねぎのみじん切りとあまり他ではお目にかかれない物が用意されていたのが目立ったところです。ねぎも入れ放題なのですが白いネギでした。
あと期待していたのが、高松の店で大好評の肉入れ放題のオプション(確か180円だったと思う。)が東京でもあるのではないかということだったのですが、期待は裏切られてしまいました。このあたりでは、はなまるとの競争もあるのですから、差別化を図るという意味でも是非東京でもやって欲しいと思います。
03年9月 kk |
目白の「讃岐庵 たれ半」
久しぶりに書き込みします。他の掲示板で知って本日行って参りました。
場所は目白駅を降り(改札口は1箇所です)、目の前の通り(目白通り)を左に進み、10分弱歩くとあるスーパー「大丸ピーコック」の向かいです。
一般店で、喫茶店風のちょっとおしゃれな雰囲気です。
メニューは、かけ・ぶっかけ・しょうゆが各280円で、いろいろ具が入っていくと高くなっていきます。鴨汁つけうどん(680円)などというメニューもあります。行った6時半頃は他にお客さんがいなかったせいか、かけとしょうゆを注文したのですが、「これから茹でるので少々お待ちください」と言われました。
麺は細めで、太さも不揃いで縮れているようなのもありいかにも手打ちという感じです。食感は何か柔らかいんだけどなかなか噛み切れないというグミ系の麺で、個人的にはなかなか好みです。
出汁はなかなかだしもきいているのですが、ちょっと黒っぽいことと、ネギが白いネギだということが若干マイナスポイントです。
値段も手頃で、都内で「讃岐」を名乗っている店の中ではいい方の部類に入る店だと思います。
PS1:新聞雑誌置き場にあった「たれ半通信」というちらしを読めば、この店の考え方がわかるような気がします。
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西新宿の「東京麺通団」
こんにちは。自分も夕べ行ってきました。目印は道路の反対側のマクドナルドよりは「すき家」だと思います。この先を左へ、です。凱陣がばかすか売れてましたね。店頭に掲げられた『麺通団心得』にありましたが、若い職人さんが交代で打つのでうどんは一定してないということでちょっとびっくり。でもさすがに美味かったです。自分の時はちょっと前の「丸香」という印象でした。お品書きにない(!)「ひやあつ」の注文が時々はいっていて、アルバイトの兄ちゃんがとまどってましたが、観音寺から出張ってきてたパロットのマスター(いやー、豪快な御仁ですこと)がびしりと指導してました。値段から、どちらかと言えばサイズは大の方がおトクな気がします。おでんに大根がなかったのが一番驚いたことでした。牛スジのでっかさは最高です。ちくわ天も見た目より全然うまいですね。
その後、パロのマスターと少し話をしたのですが、目指したうどんとして、指導の入ってる宮武製麺所の他に観音寺の岩田屋、つけダシで長田、わら屋などの名前を挙げてました。西讃の味が強く入ってるということなのかなと思いました。24時間営業にびっくりしたことを告げると、製麺所型でやっていくからとのこと。送ってもらった生地を玉にして寝かし(揚げ場の脇の冷蔵庫?)、随時打って供するそうです。ともかく開店早々いきなり関東の最上位に入ったのは間違いないですね。今夜もこれから、行ってきます。
03年9月 陶ぜん |
西新宿の「東京麺通団」
行ってきました。
夜11時くらいでしたけど、かなり広い店内の客席はほぼ半分埋まってました。
壁に沿ってテーブル席が多数、ど真ん中に合い席用の大テーブル、おでんの屋台がしつらえてあったり、雰囲気はかもし出してました。
ジャズのかかっている店内の様子は、kouhさんのレポにあるようによくありがちな最近のラーメン屋さんの感じ。
生ビール、凱陣、アテにゲソ天、ちくわ天。
最後にひやかけ、かまたまを注文。
天ぷらは冷めてもうまい、讃岐の「あげもん」、気に入りました。
さて、うどんですが、東京都内のうどん店としてはまあまあのうまさ。
ちゃんと讃岐してます。
きっしいさんのレポ風に言えば、★★★☆ くらいでしょうか。
でも「田尾団長プロデュース」という情報とか「宮武」の名前などから讃岐の上級クラスがそのまま東京へやってきたかと過剰な期待をすると、たぶんガッカリするでしょう。
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西新宿の「東京麺通団」
東京麺通団行って来ました。店の内装や店員さん達の服装は最近のラーメン屋の雰囲気です。
24時間営業を、時間帯によって注文形式をセルフ形式と一般店形式に切りかえるそうです。
今日は「ひやかけ」「ゲソ天」「バラ寿司」をいただきました。うどんは麺、ダシ共にかなり
香川の物に近いです。「バラ寿司」に至ってはノスタルジック満点です(あの量で250円は
高いと思われるでしょうが…)。とりあえず、朝に食べられるうどん屋が出来た事はかなり
大きいです。
03年9月 kouh |
根津の「根の津」
根の津行ってまいりました。
一言、冷やしの麺がおいしい。
冷やしはぶっかけでいただいたのですが、強めの腰の麺がおいしいです。
腰もあって弾力のある良い麺です。ぶっかけ出汁もおいしくできています。
かけは冷と比較して少しだれている感じ、十分おいしいです。
かけ出汁はイリコは強くないと感じましたが、十分おいしい出汁です。
温・冷の二種が楽しめるメニューがあったのは良いですね。
それでいただきました。
温は、キツネかかやく、冷はぶっかけか生醤油、から選べます。量は併せて1.5人前くらい。
釜あげを追加注文^^;、やや濃い目のつけ出汁。お酒(みりん)が効いたお出汁かな?
お出汁が少し熱かった。
釜あげ麺メニューが充実?
釜あげ、釜玉、釜バタ、明太釜バタ、天釜、どれもおいしそう。
お酒の後の締めのうどんメニューがあるのもうれしいところ。
量の少ないものだと思います。(詳細は失念しました)
あまり大きくない店の雰囲気は、しいて言うならば、さか田、と言うのが簡単か。
根津神社近くにマッチした、こじんまりとしたしたたたずまい。
大事にしたいお店だと思いました。
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武蔵小金井南口の「讃岐うどん味自慢」
8月30日より営業。100円からのセルフうどん。
小金井南口商店街の松屋の上にオープン。
かけうどん食べてみましたが、まあ合格ライン。
麺は細く、何とか腰がある。(個人的に私はしっかりした太麺がすき。)
出汁はまあ、合格でしょう。
でも、全体的に、はままるや小町と比べるとやや落ちる感じ。
値段設定は同程度。
03年9月 けんじ |
人形町の「長崎郷土料理 お★くんち」
長崎郷土料理 お★くんち
中央区日本橋堀留町1−6−3 パレドール日本橋1F
11:00-14:00、17:00-21:30 定休日:日祝、第2、4土曜
こちらでは、皿うどんと五島手延うどんがいただけます。僕は五島うどんをいただきました。
五島うどんとしてどうかはさておき、美味しかったです。
で思ったのは、そこでは冷やしうどんのつけダシに鶏肉と茸が入った(比較的、武蔵野の肉汁
に近い形の)物が出てきたのですが、僕は香川県に住んでいてざるうどんのつけダシといえば
いわゆるそばつゆの類しか見た事が無かった(何軒かは、それ以外のダシを出す所もあるで
しょうが)ので、こちらに来て初めて味わった多種多様なつけダシ(稲庭のゴマダレ、武蔵野
の肉汁等々)を食べるに、まだまだ讃岐うどんも研究の余地有りと感じました。
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清瀬の「一将」
志木街道と清瀬市駅前のケヤキ通りが交わる角地に東京うどんと掲げたうどん屋さんが今年初旬から営業していたのですが、営業時間が解らず何度かいってやっと食べてきました。
武蔵野うどんかと思い、入ってみると実は讃岐うどんで、店内に大型の製麺機が鎮座しており、粉も讃岐うどん用の粉を使用している様子(何せ袋がおいてある)。
何をたのんだらいいか迷い、付け汁うどんをたのんみました。
食べてみると、麺は腰があるというより堅い感じがするものの、しっかり讃岐うどんを主張しています。
太くてしっかりしたいわゆる男麺。だしは鰹だし。
客が僕以外にいなかったので、店主に聞くと、だしを自己流に換えたので讃岐うどんと看板を出していないとのこと。
絶品ではないが好感が持てる味だったので頑張ってもらいたいですね。
一将 清瀬市上清戸1−10ー4 0424-93-1437
03年8月 けんじ |
海老名ビナウォークの「京都うえだ」
たまたま仕事で海老名にいきました。時間がなかったので、フードコートで軽く済ませようと、ビナウォークにいったら、「京都うえだ」という京うどんのお店が。暑かったので冷やしおろしうどんを注文したのですが、なかなか乙な味でしたよ。予想外に美味しく感激でした(麺は冷凍のようですけど)。お猪口のぜんざいがサービスで付いているのもGOOD!です。
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相鉄線横浜駅構内の「星のうどん」
先日、横浜に用が有り何気に入った相鉄線横浜駅構内の「星のうどん」が予想外に旨かったので、こちらのデータベース拝見したらちゃんと入ってました・・・(流石ですね(^^;))
冷やしげそかき揚げうどんを食べました。
ちなみに汁は関西風ではなく、「博多風」だそうです(笑)
どう違うのか分かりませんが・・・(^^;
尚、製麺機で麺が自動で出来ていき、お湯の中に自動で入っていく・・・
引き上げだけ人の手・・というのが面白かったです。駅のスタンドうどんなのにちゃんと
機械とはいえ作っている&茹でたて提供しているのに感心・・・
それから最近三河島の「かみやうどん」へ行きました。(夜中2時頃訪問)
キムチポッカうどん(豚キムチうどんの事)を注文。辛いのが好きな自分にはストライクでした。
麺は作り置き時には×。茹でたて時で3点って所でしょうか・・・
夜中に食べられるのが有り難いですね。
03年8月 sa |
渋谷道玄坂の「カレーうどん千吉」
昨日、渋谷道玄坂の「カレーうどん千吉」に行ってきました。
680円のあったかいカレーうどんにご飯とおしんこの付いたセットがメイン。
私は同じく680円のザルカレーうどんとご飯とおしんこのセットにトライ。
まろやかなカレースープにはおあげや肉、ネギの具。
うどんはコシ強めの讃岐風でした。
麺を食べ終わったらご飯を入れて雑炊風にするのが
正しい食べ方だそうです。
あとうれしいことに、
カレーうどんを食べたら必須の「カレー汁の飛びの汚れ」防止の
紙エプロンが常備されてました。
元々、カレースタンドの「ポット&ポット」のあったところなので
同じチェーン店系なのでしょうか?
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さよなら「ココイチ」のカレーきしめん
うどんDBを見ていたらココイチの名前もあり、カレーきしめんに言及されていたので……。
カレーきしめんは、8/31 を最後にメニューから消えてしまうようです。
あと、カレーうどんも消滅。
こちら、販売終了メニュー情報。
http://www.ichibanya.co.jp/whatsnew/new20030804.html
9/1 からの新メニューの中には、麺類はない模様です。
もっとも、ココイチとしてはあんかけスパやカレーうどんの専門店の展開の方に
力を入れる予定なのかもしれません。
パスタ・デ・ココ(あんかけスパ専門店)
http://www.ichibanya.co.jp/pasta/index.html?PHPSESSID=7332b0096e1523eefc46ab3d495a00d3
麺屋黄粉壱
http://www.ichibanya.co.jp/menya/index.html?PHPSESSID7332b0096e1523eefc46ab3d495a00d3
03年8月 PDX. |
川崎駅西口にある「ohban」
最近開店したお店なんですが、美味しかったので投稿します。
川崎の西口にある「ohban」というお店です。
私は特にうどんにすごいこだわりがあるわけではないのですけど
最近流行っているお店を結構???と思っていたんです。
でもここのは手練り、手打ちらしく麺が良かったんです。
それとサイドメニューの果物等に一手間かけてあって美味しかったです。
あと面白いなぁと思ったのですがそのお店
昼はランチでうどん
夜はショットバー
なんです。雰囲気がうどん屋さんぽくなく変わったお店でしたが
また行こうと思えるくらいに美味しかったです。
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下高井戸の「JAZZ KEIRIN」
はじめまして、JAZZ KEIRINの店主です
こちらの掲示板を見て店にいらしてくださったお客様もいらっしゃたようで
感謝しています。ありがとうございます。
店の営業時間が短いのはあやしいわけでも何でもなく
私以外の従業員すべてがうどん屋はおろか飲食店経験もなく、中にはアルバイト自体がはじめてという状況だったので長時間の営業ができませんでした
今は讃岐うどんブームなので下高井戸という狭い街で派手に開店するとお客様に店がついていけないと思い謎めいた開店になってしまいました
かくいう私も一昨年までは貿易会社経営というまったくの異業種でした
麺も出汁もすべて自己流なので、今は勉強の毎日ですがいずれうまいうどんを作りたいと思っていますので今後ともよろしくお願いします
03年8月 JK店主 |
京うどん
>恵比寿の「ひしや」、どのあたりが京都の味だと思いますか?
皆さんがどうお感じなのかわかりませんが、長年食した感覚では以下のようなところです。
・お店に入った時には出汁の香りが漂っていること。
(よく利尻昆布とさば節の香りと聞きますが、内容までは知りません)
・きつねうどんが基本であること。
・おあげさんは甘くなく、いわゆるこちらで言うきざみとなっていること。
・たぬきうどん(あんかけがかかったきつねうどん)があること。
(きつねよりも上等で寒い冬には人気です)
・ねぎに九条ねぎを使用していること。
(こちらで売っている立派なものではなく、もっと小ぶりのもの)
・薬味が芳しいこと(山椒が必ず入っていることかもしれません)。
・うどんそのものは比較的細く、こしもさほどなく、どちらかというとたよりないこと。
・しつらえが庶民的で雅ではないこと。
・・・・などなど記載すればきりがないですが、そんなところです。
えらそうに書いてしまいすみません。
(追伸)
京都のおうどんにご興味がおありとのこと 嬉しく思います。
カレーうどんですが、これは京都の方々のなかでも好き嫌いが分かれるようです。
また、かしわの入ったのと 前述のたぬきにカレーが入ったのと2種類があり、
私は 前者は好きですが、後者はあまり好みません。
そして京都らしさという意味では カレーうどんはさほどではないような気も致します。
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京うどん
私も学生時代上七軒に四年間住んでましたし、現在も仕事で月一ぐらい京都に参ります。
最近は京都でおうどん頂くこと滅多にありしませんが、それでも私なりの京風うどんのイメージがあります。お目汚しですがご覧頂き、叱正を乞いたいと存じます。
「京風きつねうどん」
1.きつねうどんのお揚げはきざんでいる事。
(中卯とかは別にしまして私の印象では、大阪のきつねは三角か四角ですが、京都では必ず一口サイズに包丁が入っているような気がします。うどん屋にあるきつね丼も同様)
2.ネギは九条ネギを2〜3cmに刻み、軽く焦げ目がつく程度に炙っていること。
3.お揚げの上には山椒がかけられている事。
以上がパッと思いつく京都のおうどんのイメージです。
後かも南蛮とかニシン蕎麦とか、力うどんなども京都らしいイメージですかね。
それと夜中やってるカウンター系だと卵とじが京都ならではの印象です。
03年8月 日山 |
恵比寿の「ひしや」
京うどんと名乗られているおうどん屋さんはこの東京には数多くありますが、
こちらのお店は間違いなく“京うどん”です。
美味い不味いは好みの問題もありますが、本当の京都を味わいたい方はぜひ
ご賞味されることをお奨めしておきます。
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神保町の「丸香」
私も先週「丸香」(住所は神田小川町3-16-1のニュー駿河台ビルだと思います)に行きました。冷蔵庫の上に並べてあった4玉まで入るどんぶりも面白いですが、冷蔵庫の中のお酒も興味深いですね。看板にもある、コラムニストの勝谷某氏もお気に入りという『凱陣』ですが、まだ供してはいただけない様子。非常に丁寧な店長さん?に聞いたところ、業務用冷蔵庫を入れてストックしているとのこと。お酒は『凱陣』だけにしたい(!)、夜のメニューをどう充実させるか考えている旨伺いました。いやいや、これは左党も楽しみです。夜はしばらくは18時頃から開くとも聞きました。
03年8月 陶ぜん |
仙台うどんブーム
しばらく前に仙台に出かけたのですが、駅のキオスクでも買える地元密着の「せんだいタウン情報」(7/16、444号)という雑誌がうどんを特集していました。題して、仙台うどんブーム大検証。
時間の関係で一軒も訪ねられなかったのですが、住所だけでも。夏休みですし。
まるさん(○に讃の字)仙台市青葉区川平3-47-22(022-279-3303)
さぬき一代 宮城県黒川郡大郷町川内字中枠山37-4(022-359-5556)最寄りは東北本線愛宕駅
こちらの2軒は店長さんが生地を踏んでる写真があったりして中々本格的。
讃岐うどんゲンさん 仙台市青葉区一番町4-2-5OIDE壱番町ビル1F(022-211-0147)
うーどんどん 仙台市青葉区中央4-1-1 EBeanS 1F(022-723-1933)
こっちはセルフの店とか。この他に小町うどんの仙台店が取り上げられていました。
何かの参考になれば、幸いです。
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築地の「虎杖」
今週は改装のため休み。
カウンターだけでしたが、ある程度の人数の予約も受けられるように、すぐ並びのビルにスペースを追加するそうです。
味のほうは、ますますレベル上げていると思います。
03年8月 醤油豆 |
神保町の「丸香」
高高OB様
じつは私もホント、同じ感想を持ちました。(一高OBです>ローカルネタ)
たぶん香川県出身者は、あの店のうどんに特別の思い入れをしてしまうんだろうな〜。
すみたのうどんは、あまりしょっちゅう食べるともったいないくらいうまいですが、
丸香のうどんは毎日食べたいくらいうまい、いわゆる香川の「生活うどん」ですね。
確かに「かまたま」は研究の余地ありと思いますけど、「かけ」がうまければ私は言うことなし。
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神保町の「丸香」
みなさんはじめまして。丸香、噂になっていますね。
通勤途中にあるので、5月の工事中から気になってた丸香なんですが、ほんと噂以上にすごいうどんです。
私も香川出身ですが、香川の普通の日常うどんをあの神田でそのまま再現しようという心意気は、
ほんと凄いというか嬉しいというか...。家賃の高い店の中に設置してあるあの製麺設備も半端じゃないです。
100円セルフがブームですが、値段も香川のフルサービスの一般店と比べて、高い部類ではないでしょう。
数えてみたら、先週昼夜4回も通ってました。ちなみに今日日曜日は休みでしたが...(笑)。
釜たまはさておき、かけ系や釜上げなんかのうどんは、山越のそれよりも、
むしろ香川のデフォルトを意識したすばらしい麺です。出汁も香りもまさに香川の香り。○香の屋号も伊達じゃないです。
てんぷらについても、セルフ系の固い卸し屋風のものでも、関東の蕎麦屋系の上品なものではなく、
あれこそ香川の揚物屋のつくる懐かしい「あげもん」の雰囲気。ホント芸が細かいです。大将は間違い無く香川出身なのでは?
すみたファンの私ですが、上京してきて以来初めて出会った、まさにオンリー1の讃岐うどんです。
お昼時に「釜上げまだかー?」って怒る立ち食い客のクレームにめげず、がんばってください。
03年8月 高高OB |
神保町の「丸香」
はじめまして。
こちらの掲示板で丸香を知り、今日そこに出掛けた所ばったりきっしぃさんにお会いして、
声を掛けさせて頂いた者です(笑)。その節はお忙しい所、どうも失礼致しました。
丸香では冷かけを頂いたのですが、見た目が(丼も含めて!)山越のそれにそっくりで、
懐かしさに思わず涙が出そうになってしまいました。
私が頂いた時はうどんが少し柔らかめだったのですが、それでも充分美味でした。
本オープンの頃にはきっと、さらに美味しくなっていると思います。
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神保町の「丸香」
本日、平日休みをいただいた事もあり、外出がてら噂の神保町「丸香」さんへお邪魔しました。
前に来た事ある場所だなぁと思ったら「つるる」さんの近所でしたね。香川出身の明治大学生
には朗報(笑)です。
今日もバタバタしているらしく、プレオープン中の開店時間11:30になってもまだ開かず
ちょっとした行列を作っていました。あの辺りで行列作る店は皆無なのでちょっと恥ずかし
かったですが…
僕は温かけ(この暑いのに…)大とちくわ天、カボチャ天をいただきました。ダシ、麺ともに
ある意味典型的な「讃岐うどん」です。関東向けのアレンジはかけらも見られません。僕は
正直「つるる」さんより「丸香」さんの方が好みです。麺の量もプラス100円/1玉で調整
出来るとの事、本オープンの際にはちょくちょくお邪魔しようかと思います。
あと、「丸香」さんはネット上に求人(既に終了していますが)が出ていました。それによれば、
勤務時間は10:00〜23:00との事。ただ、これはバイトさんの勤務時間なので、実際の
営業時間は11:00〜22:00くらいでしょうか?
03年8月 kouh |
池袋の「うちたてや」
前から行こうと思っていて行けていなかったうちたてやに行って来ました。
たのんだのはもちろん肉汁(並)
讃岐うどんとは違うものながらこれはこれでありだと思います。
とても美味しく頂きました。
せっかく東京地元の美味しいうどんなのだから、もっともっと讃岐うどんに負けないくらいのびてほしいと思います。
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神保町の「丸香」
今日も行ってきました。
開店時間が11時半ということがわかりました。
お盆明けあたりまではプレオープンが続くそうです。
はっきりした日にちは聞けませんでした。
「かまたま」もうまいが、個人的には「冷かけ」がえらく気に入りました。
03年8月 醤油豆 |
曙橋の「さぬきうどん」
都営地下鉄曙橋駅よりすぐ、靖国通りより10m入った10人程度座れるカウンターだけの小さな店です、昼の12時頃店に到着、すでに6人待ち表より店を覗くとメニューの豊富な事、冷・温うどんと天婦羅・明太子・納豆・おろし・玉子・なめこ等色々、又、値段が安い!!かけ300円・ぶっかけ玉子380円、もう店に入る前に期待感充分、店に座るとカウンターの前に海老天・かき揚・いんげん天・ニンジン・ちくわ天が山盛り、早速、冷やしおろしぶっかけ大盛りといんげん天を注文、仕事をみると、なんと店の中では、主人が麺を茹でているではないか!(私のすべての麺に対する持論、麺は茹でたて麺で、量が多く、値段が安い事!)茹であがったべとついた置き麺はないのだ!出されたおろしぶっかけを口にほおばる、美味い!美味い!麺にこしがあり汁も良し、天婦羅も良し、久し振りに美味しく安いうどんを食べ感激した!次回は温いうどんを是非食べたいです。!
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神保町の「丸香」
プレオープン(8/5より)2日目、私も行ってきました。
かけ大(冷)+ちくわ天+半熟玉子天。
期待どおり、というか期待以上でした。
都内でもっとも讃岐うどんらしいうどんです。
製麺の調整に苦労したというだけあって、なんともなめらかモチモチのすばらしい麺。
ダシにもう一段の深みがあれば言うことなしです。
天ぷらはちょっと冷めてましたが、個人的にうどんの天ぷらは揚げ立てじゃなくても許せるのでこれは問題なし。
8月末ごろグランドオープン予定、夜はお酒も出すそうです。
03年8月 醤油豆 |
神保町の「丸香」
神保町界隈では、最近3軒(うち、1軒は立ち食い)、新しいうどん店ができましたが、
味よし、値段リーズナブルで、ここはイケます。
同じ讃岐系でも、この店は長続きするでしょう。本オープンが楽しみです。
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川崎の「Udon Kitchen Ohban」
家の近くに手打ちうどん屋さんができたので行ってみました。JR川崎駅西口から歩いて7分くらいのところにある“Udon Kitchen Ohban”というお店です。何と夜はショット・バー。外観もおしゃれな感じで暖簾を見なければおうどん屋さんとは分からないたたずまい。ちょっと緊張しながら入ると、まずは最初に注文とお会計。私はとりあえずハイカラうどん(600円)を頼みました。M、L、LL全サイズ共通価格とのこと。6分ほど待っておうどん到着。ちょっとびっくりするくらい、おいしー。麺はコシがあって綺麗で、お出汁が優しい味でした。小鉢とかフルーツとかも自由に選べるらしい。意外なところに意外なお店でした。おすすめです。
Udon Kitchen Ohbanは、川崎駅西口(今おっきい音楽ホール建設してます)を降りて、西口大通りを尻手方向に歩いて7分くらいです。近くにローソンとほか弁屋さんがあります。夜もおうどん食べれるみたいですよ。私は夜行ったことはありませんが・・・。
03年8月 はな |
センター北の「はればれ」
開店日(8/2)の昼に行きました。20から30人ぐらいの列で約20分待ち。出てきた人の表情を見てると今ひとつなので少し不安になる。
食べたのは、かけ小¥100、ぶっかけおろし中¥350(メニューだと¥380でしたが?)。
麺ははなまるにくらべるとしっかりしてましたが、出汁ははなまるの方が好きかな。感動するうまさじゃないですが、自宅から徒歩圏内なので頻繁に通うでしょう。
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新宿の「うどんや大将」
うどんや大将では、ぶっかけ小(290円)と、穴子の天ぷら(190円)。
ぶっかけは、カツオブシと刻み海苔がかかってました。新メニューと書かれてました。
うどんは腰があって、結構好みです。穴子の天ぷらはセルフの店では珍しいのかしら?さめてたけど、結構美味しいですね。穴子天好きなので嬉しいです。
さて、「ざ・うどんや大将」店内に張り紙が2種類ありました。
営業時間変更のお知らせ
8月1日より 月〜土・11:00〜10:00
日・休み
祝・11:00〜8:00
それから、8月1日からメニューを変更して、セットメニューも用意します、ということでしたが、今日の時点では、そういうものはなかったようです。
金曜の夜の8時でも店内はすいてました。場所が悪いですね。
03年8月 にわたま |
立川の「ヤマヲ」
立川ルミネ内「ヤマヲ」に行ってきました。ここは製麺所、販売所が立川市内の別の場所にあるうどん屋さんです。(のれんには「関西うどん」とあります)
以前は普通の太めの麺でしたが(生めんの販売はあります)、現在は腰のある細麺になっています。(かけは未確認)
以前行ったときには、麺とだしはいいのですが、具が全くダメで、あんまり足が向かなくなってしまいましたが、最近は良くなったので時々行ってます。
今日は「冷やしたぬき」(670円)と「揚げ出し」(400円)を食べました。細麺のたぬき、というのは初めて食べましたがなかなか良かったです。
「揚げ出し」は、豆腐のひとつには大根おろしとショウガ、もうひとつにはたっぷりの刻み葱がかかっていて、揚げナス、かぼちゃのてんぷら、鶏の竜田揚げ(全て揚げ立て)が付いて、おいしかったです。
ここは地鶏にも力を入れているみたいで、地鶏うどん(冷し)というのもありました。
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浅草橋の「めんくい」
浅草橋のめんくいというお店で取引先に接待してもらいました。
初めてしょうゆ豆を食べましたが、辛口で酒好きの私にとって
は大変に美味い肴でした。
さて、肝心のうどんですが、関東生まれの私には讃岐うどんも
京うどんも区別がつきません。美味しかったのでざる2玉食べ
ましたが、香川出身の方チェックしてみて下さい。
http://www.sanukinomenkui.com/
03年7月 厚釜 |
下高井戸の「jazz keirin」
先のあっさりさんが書かれた「東京讃岐うどん jazz keirin」ですが、僕も今日行ってきました。昼が11:30〜14:00、夜が17:30〜21:00で、7月一杯は金曜休で、8月からは無休で営業される予定(お盆はちょっとわからない)とのことでした。
僕はかしわ天うどん(780円)をいただきました。温冷あるうちの冷で頼んだらぶっかけで出てきました。麺はちぢれの少ないストレートで、歯応えも十分でとても美味しかったです。季節的に温かいのには手を出しづらかったんですが、メニューの中の「梅干おろしうどん」にちょっとひかれました。
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神田の「うまげや」
千代田区神田鍛冶町3-5 保坂神田ビルB1 ��3258-2341
11:30〜14:30 17:30〜22:00 土曜夜、日祭休み
JR神田駅北口より出てすぐの一通の道を靖国通り方面へ、神田警察通りを渡って
約50m左側、お好み焼「カープ」の地下 夜は地酒も飲める ざる、ぶっかけ、きつね430円
うまげとは美味しいという方言だそうです。22〜26日までプレオープンで
なんと、うどん全品無料!トッピングのちくわ天代126円だけ払いました。
ぶっかけにはオリジナルのワイン入り甘口だしもあるそうです。
うどんは茹で過ぎたのかコシが今一でした。店中イリコの良い匂い。
まだ無料期間ですので是非ドウゾ〜!
03年7月 M |
下高井戸の「Jazz Keirin」
なんの宣伝もなく 突如 近所にいきなりオープンしたのですが
京王下高井戸駅下車 北側商店街UFJ銀行の先に(駅から徒歩3分)
「東京讃岐うどん Jazz Keirin」(店名がスゴイ・・)が
あります。あっさり好きのわたしには ぴったりあう いりこの出汁が
うまいです。麺に関しては「プロ」きっしいさんのご意見をいただければと
思います。冷も温もいただきましたが 麺のレベルが卑しい口のわたしには
判断しかねております・・。
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鶴見市場の「大分の味 泰公うどん」
川崎大師の風鈴市への道すがら 国道十五号線鶴見市場近辺、菅沢町交差点そばに 「大分の味 泰公うどん」と今日開店の店を発見、かけうどんとざるうどんを戴きましたが、麺は細くて腰はまぁまぁかな、出し汁はいりこの効いた関西系です。 九州日田にある店の支店らしいのですが、お店の皆さんはたぶんみんな地元鶴見の方かな。
店の名前が最初 奉公うどん なんて読めて 大分の味に引かれてとりあえず行ってみました。カケうどん400円はおやつにいいかなって感じです。
03年7月 まりのすけ |
高円寺の「さぬきや」
冷やしカレーうどん。最近「ひやあつカレーうどん」を出す店が増えましたが、そういう意味ではここのは「ひやひやカレーうどん」です。
ちょっぴりスパイシーで、冷たいうどんによく合って、めちゃウマ!
うどんの食感は、他のどこでも味わえないこの店独特のもの。
夏季限定メニュー。急げ。
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築地の「虎杖(いたどり)」
きっしい様、虎杖はぶっかけメニューが増えてますね。
しかしなんといってもカレーうどんです。あれはすばらしい。
以前はすべて釜あげで出してましたが、最近は軽く水で締めるようにしてます。
(追伸)
あなご天うどん。
揚げたてのあなごの天ぷらがうまい!
ダシ絶妙、麺のレベルは以前より上がってます。
完成度高し。
03年7月 醤油豆 |
所沢の「はなまる」
3度めの所沢の「はなまる」に又々行ってきました。
前回は「かまたま」で、もちろんおいしかったですが、今回は「ぶっかけ」(冷)が食べたくて行きました。
前に並んでいた人が頼んだ「かまたま」が待たされずにすぐ出てきたので、期待したら、これが正解!「そう、そう、この味!」という「ぶっかけ」を食べることが出来ました(^^)。(なすの天ぷらはまぁまぁの味、でしたが)
所沢の「はなまる」は近所の学生の間で、広まりつつあるようです。先日は店員が外に出て呼び込みをしてましたが…。
回転が良くなれば、美味しいうどんが食べられる確率も増えそうです。
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上半期、また行きたいうどん屋
・綾(宮前平)・・表彰状持って行って以来、行ってません。
久しぶりに食べたいなあ。
・うちたて家(池袋)・・来週も池袋の外注先に行くから、
その時、鶏汁食べよ。
・虎杖(築地)・・新しいメニュー増えてるかな。
・はなまる(渋谷)・・はなまるの中でもここだけはリピートしたくなる。
番外:
・ちよ志(鳥取)・・今年一番印象深い店かも。玉ねぎ天また食べたい。
数多く廻っている割には、また行きたい店が少ないなあ。
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平井の「どきどきうどん」
前述のお店いってきました。どきどきうどんを食べました。醤油ベースの汁で肉のうまみがでていました。他にどきどきそば、それぞれ肉抜きと冷やしうどん、梅さっぱりうどんがありました。僕的には生ビールがあったのもうれしかったです。全てに昆布のお通し(無料)が付きます。ランチにはライスも付きます。薬味は唐辛子のみです。
03年7月 ブラン |
西葛西の「やしま」
おひさしぶりですm(_"_)m
やしまは、うどんのつゆが独特の味で美味しかったです。
立ち食いだけど、情緒たっぷりで良い感じでした。
かきあげもおいしかった(^^*)
夏に向けて、冷しぶっかけが恋しくなってきましたワ。
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西葛西武蔵小杉の「NRE&めりけんや」
値段はそれなりですが、おいしいと思いました。
http://www.nre.co.jp/news/2003/0624.htm
03年7月 武蔵小杉乗換人 |
関内の「香川家」
こちらを拝見して、今、どんどんうどん屋ができているんだ〜って
実感しました。昔からうどんが好きだったので、手軽に食べられる
ようになって(しかも美味しい!)、とっても嬉しいです(^_^)
先日、横浜関内の「香川家」にいきました。
ものすごいコシがあって、ちょっと感動しました。
私は「しょうゆ」が好きです(^^)
「さぬきの大将」ですが、横浜の六角橋にもオープンするそうですよ。
他の店舗はちょっとわかりません。
03年7月 さや |
所沢の「はなまる」
こんにちは
やっと所沢の「はなまる」に行ってきました。と言っても私は高田馬場店しか行ったことが無いので、余り比較もできないのですが。
所沢プロペ通りのダイエー寄り(いせきのそば)にあります。地下一階の店ですが、中はとても広かったです。奥の禁煙コーナーが広いので女性向かな?
さて、つくりは階段を下りて店に入ると、右側にトレー、左側すぐにジュースのケース(ちょっと死角気味です)その隣が玉子焼き、冷奴、サラダの棚。
その隣は各種おにぎり。正面にてんぷらコーナーで、最後がうどんのカウンターなのですが、その手前におでん鍋がありました。(ちょっと取りにくい?)
今日はささみのてんぷらと、ぶっかけの冷・小にしました。
出てきたうどんを見ると、強張ってる様で、実際に食べると口の中でブツブツ切れる感じでした。
今日は雨で、客席がかなり空いていたので、ゆでてからかなり時間が経っていたのかな?
てんぷらはおいしかったです。衣は結構さくっとしてたし、中の火の通り具合もちょうど良かった。他のもおいしそうでした。
今日は肌寒かったからか、「かけ・中」+てんぷら&薬味という感じの人が多かったみたいです。
昨日、母とその友達が出掛けて、とてもおいしかったと言ってたので、また出直してみます。
所沢で私のお気に入りは、この間も書いた、「唐竹(からたけ)」の「穴子天ともり」600円です。(もちろん、てんぷらは注文してから揚げてくれます)
持ち帰り用のうどんもあります。
昔から所沢で営業している店です。「はなまる」開店でどうなるか心配です。すぐ近所ですから。
所沢では「まるい」が有名ですが、駅の近くの店は、ひとりで、ふらっとうどんだけ、では入りにくい感じです。セットが中心みたいな感じを受けます。
それから、立川ルミネの「ヤマヲ」も好きです。最近行ったら、麺が変わったみたいで、かなり腰の強い、細めの麺でした。天ざるを食べましたが、かけだとどうかしら。
4月に東村山に「さぬき小町」がオープンしたようですが、これまで出店した場所は都会ばかりなので、やはり”東村山うどん”を意識しているのでしょうか?
今度行ってみます。(その前に、地元のうどんを食べないと…。でも、知らないうちに食べてる可能性もありますね)
03年7月 にわたま |
もえぎ野の「いのや」
はじめまして
藤が丘のさぬきうどん店について書き込みがあったので追加情報です。
なまえは「いのや」でセルフの店です。
値段は小で190円〜
営業時間はめんがなくなり次第との事ですが だいたい15時か16時には閉店するようです。
めん、つゆともに味は問題ないですが ただ店員さんがめんをゆがくのが遅いのが難点。
かけだけでなく生醤油や釜玉もあじわえるのもうれしいです。 場所は藤が丘が最寄り駅のもえぎ野とゆうところです
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